MENU

『投資を通じて地球の未来に取り組む』

TAKASE FUND

TAKASE FUNDの組成

2018年エージェント・テクノロジー・インベスターズ株式会社は、SMBC financial group、SMBC TRUST bankをインベストメントパートナーとして新たに「TAKASE FUND」を
組成しました。

USドルを基軸としたプライベートファンドとして、米国株式、米国債券、米国不動産を
中心に世界中に散らばる優良資産、そして優良企業への投資を行っています。

これまでに100社以上への投資実績があり、日本、中国、オーストラリア、新興国企業
への株式投資。さらには基軸通貨USドルに対して北米、中南米、アセアニアさらにはユーロ、ポンドといったヨーロッパ諸国との通貨取引も行っています。

Investment Target

US Market
 NYSE、NASDAQ Listed stock
 USA Real Estate
 US Bonds
 ADR
(EU Countries 、Chinese
 Company 、Emerging+Frontier Market ETF)
 COMMODITY
(GOLD、WTI OIL、Other ETF)


JAPAN Market
 JPX Listed stock
 by yen and dollar Structured deposit
 J-REIT
 Nikkei 225 Options Trading
 Public Offering

Family Officeとしての
新たなる歩み

日本ではまだ馴染みの薄い「Family Office」としての活動も特徴の1つです。

「Family Office」は日本では財閥を連想させますが、100億円規模の金融資産を目指す
Family Officeとして、我が国、ひいては地球の未来に関して取り組む事をMISSIONとしています。

国、世界、そして未来の発展のために動く、社会貢献活動への支援なども行う
『FamilyOfficeの』先駆者になりたい。

そうした想いのもとファンド運営を行っています。

古き良き時代の『家業』を
目指している

我が国日本では、少子化や東京一極集中、さらには経済のIT化、グローバル化が進み『家業』
を継承していくといった事例は非常に少なくなっています。

つまり、子供達、さらには子孫に対して一族の誇りや資産、さらには技術が残しにくく多くの
家系が1代、1代で変わっていってしまうのが実情です。

「家業」とは一般的には、家族によって継承される一定の生業のことをいい、
日本史、社会構成史では、特定の氏族や家系によって、特定の学問・知識・技芸・業種などが
世襲的に継承される仕組みのことをいいますが、

そうした「古き良き家業」がこれからの日本社会、日本の家族、一族に必要だと信じて
疑っていません。
なぜならば、1代1代で家業を改めてしまうとノウハウや資金、規模感、人脈様々な点において
毎回ゼロベースで物事を進めていかなくてはいけなくなるため、人生における膨大な時間を
消費してしまいます。

失敗や貧困と隣り合わせになるリスクも高まります。

本来であれば、親や先祖から受け継いだ『家業』が各々人びとが生きていく上での土台であったはずなのです。

Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)が覆う時代に、家族や仲間を満足に養う事が可能な人はごくわずかになってしまいました。

親や祖父さらには先祖代々から継承される人脈や技術、知的ノウハウ、さらには資産が
新たに生を受けた子供たちにとって、今以上に必要である。そんな時代を我々は生きているのです。

What is your family business?

貴方の『家業』は?

政治家、医者、芸能、スポーツ、そしてオーナー企業。

一部の家系、世帯では家業を守り、特定の学問・知識・技芸・業種を世襲的に継承させる努力
を行っています。

人として成長していく中で、人生をより良いものとして歩んでいく中で「家業」を守るという
使命感をもって生きていく事ができる人達がいます。

家業を持ち、それらを継承していく事のすばらしさ

こうした考え方を伝え、広めていく事がFamily Officeを名乗る私達TAKASE FUNDの
もう1つの使命であると。そのように考えています。

高度な金融リテラシーを武器に
「VUCA(ブーカ)」を乗り越える

Volatility(変動性)
Uncertainty(不確実性)
Complexity(複雑性)
Ambiguity(曖昧性)

社会やビジネスが不確実で予測困難となり、現代社会をVUCA時代と呼ぶようになりました。

TAKASE FUNDにおいては、高度な金融リテラシーを武器に、
そして特定の学問・知識・技芸・業種を世襲的に継承される仕組みを構築する事で、 古き良き日本の財閥を彷彿させるビジョンを推進していきます。

TAKASE FUND

上場有価証券への
投資事業

米国不動産
REIT

USドルを基軸とした
通貨取引

IT
テクノロジー
ロボット
その他実業

Company profile

会社名

AGENT TECHNOLOGY INVESTORS Corp.

日本語表記

エージェント・テクノロジー・インベスターズ株式会社

代表者

TOSHINOBU TAKASE
(高瀬俊誠)

設立

2005年10月7日

資本金

10,000,000円

事業内容

「TAKASE FUND」の企画/運営
株式の取得投資事業
投資事業組合財産の管理及び運用
有価証券の保有及び取得
投資運用業及び投資助言・代理業
不動産の売買業

所在地

DAIKANYAMA T-SITE

主要取引先

SMBC financial group
SMBC TRUST bank

顧問税理士

BEQONE PARTNERS Inc.

代表経歴

2000年3月明治大学政治経済学部 卒業
2000年11月株式会社ネオキャリア創業 取締役就任
2002年株式会社ネオキャリア退任

2003年2月株式会社エージェント・テクノロジー・グローバル・ソリューションズ創業 代表取締役社長就任
2005年10月エージェント・テクノロジー・インベスターズ株式会社創業 代表取締役社長就任

2007年6月中国北京市にて、中華全国青年連合会、韓国明日新聞社との共催による
「第1 回日中韓若手経済人コンテスト・フォーラム」において「日中韓若手経済人新人賞」を受賞

2010年3月株式会社エージェント・テクノロジー・グローバル・ソリューションズ退任

2012年ソフトバンクグループ孫正義後継者育成プロジェクト ソフトバンクアカデミア1期生(外部生)に選出

2012年サイバーエージェントキャピタルの出資/後援を受けて、株式会社A-STAR創業 代表取締役社長就任

2018年世界最大の人財グループであるThe ADECCO group(スイス)に合流(保有するA-STAR社の全株式を譲渡)

2018年幻冬舎より『IT業界の働き方改革』を出版

2018年SMBC TRUST bankをinvestment partnerに迎え、『TAKASE FUND』設立
米国株式、米国不動産、USDを基軸とした通貨取引、日本企業含めた世界の優良資産、優良企業への 投資事業を加速する

2022年『TAKASE FUND』投資資産総額が20million dollarを突破

2023年現在に至る